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- 2026/01/22 掲載
【権藤悠氏フル版】今年こそ脱・伝わらない人!AIを使いこなす人ほど「あの力」が凄い
1989年、広島県生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科卒業。ベンチャー三田会幹事。ITベンチャー企業にて人事、IT新規事業開発をした後、ZUUに人事企画マネージャーとして参画し、東証マザーズ(現・東証グロース)市場上場前の採用・組織開発に従事。その後、デロイト トーマツ コンサルティングに経営コンサルタントとして入社。仕事ができず、解雇寸前までいくも「仕事ができる人」を研究した結果「具体・抽象力」に出会い、挽回。大手企業へのDX・組織人事高度化コンサルティング業務に従事し、合計社員数20万人以上の各業界企業を支援。上位1%の人材としてSランク評価を受ける。2022年、キーメッセージを創業。大手企業からスタートアップへ経営コンサルティング、AIやデータ分析を活用した新規事業開発や人的資本経営、M&Aコンサルティングを提供する。著書に『「解像度が高い人」がすべてを手に入れる』(SBクリエイティブ)がある。本書は2冊目の出版。
目次
- デロイト時代の大逆転劇
- 仕事ができる人の特徴
- 日本人は具体抽象力が苦手…? 【1】GAFAも採用!思考力トレーニングを実践!
- AIを使いこなす人ほど「具体⇔抽象」が長けている
【2】ビジネスに役立つ「抽象力」を鍛える!/ カメレオンとSNSに共通する特徴は?
【3】具体⇔抽象「メタ認知」を鍛える!/ なぜ頑張っているのに評価されない?